2018年8月9日木曜日

霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか!

霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか!
霊視の見え方



霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか!

霊視で見える映像は、様々な見え方があると言われ、一概には言い切れない。

私自身は、自分自身で霊視を見る力は無いが、プロフィールにも記載していただいている様に、過去には、意味のある映像を幻覚として何度か見たことがある。その内容を含め、 私が知り得る中での霊視で見える映像について紹介させていただこう。

私自身の場合は、まず最初に、耳元の奥からノイズが聞こえだす。すると、まるで耳に音量を調整する丸いつまみがついてるかのように、徐々に外の音が小さくなる。

感覚的に言えば、 YouTube などの音量を調整するバーを移動させる様な物であり、特徴としては徐々に周りの音が小さくなっていくのだ。

すると、ノイズが消えた次の瞬間に黒い空間に覆われ、目の前に意味のある映像が現れる。 暗闇な空間の前に、 映像が見えるのだ。私の場合は、動画では無く、静止画の様な内容でもある。

私には、画像編集ソフトを持ち合わせているため、その様子を 紹介させて頂いておこう。

見え方

私が霊視で見える映像は、映像の境界線が、上の図の様にぼやけている様なイメージである。黒い部分は、この様なベタの黒では無く、奥行きの感じられる様な黒でもある。すぐ目の前に大きく見えるのでは無く、5メータぐらい離れた場所に見える。
この画像は、 二次元の平面の画像であるが、感覚的に言えば、360度、暗い空間の清寂の中にいる様なイメージだ。

この画像を見終われば、まるでこの画像がメッセージを含まれているかの様に、このイメージのの意味を悟った中で、 再びノイズが聞こえだし、それと同時に、周りの音が徐々に聞こえだす中、次の瞬間、黒い空間が、霧が晴れるかのように、普段の正常な景色が蘇り、通常状態の元の状態に戻るのだ。

この内容は、私自身の意思で見ることはできない。何かしら疑問に思う中、何かしら知りたい欲求が強まる中、今死んでも良いからその内容を知りたい強い欲求が現れた時に、この様な幻覚を過去に何度か見たことはある。

自分の意思で、霊視が出来る能力者は、この様な強い欲求を作り出す事が出来る人なのかもしれない。

インターネット上でも、よく見られる霊視で見える映像は、 映画館のスクリーンをイメージする話もよく聞く話しでもある。

私が知ってる内容としては、映画館のスクリーンを頭に浮かべると、そこに対象者となる人のイメージが物語の様に現れる話しである。 初めは、見ることしかできないが、意識を少し早送りや巻き戻しなどに向けてトレーニングを行うと、映像をコントロールすることができるようになり、対象者の過去や未来を知る事が出来る話なども聞いたことがある。

霊能力者の木村藤子氏は、 OL 時代、突如、同僚の頭の上に、家で夫婦喧嘩をしている映像が映し出されたと紹介されていた。

江原啓之氏の話によれば、頭の後ろで見ている様な感覚だと紹介されている。 私自身、その感覚がどのような感覚なのか、上手く感覚をつかめることができないが。

江原啓之氏が、霊視をしている中には、白目になる姿もあり、もしかすれば、目を反対にさせる感覚なのかもしれない。

白目になる話は、外国の動物と話ができる少女も、同じ白目になる映像を過去に見たこともあり、 霊的な何かと関わりがある可能性なども考えられる。

白目による話に至っては、 その様な能力、人間では無い、怖いと思われる人もいるかもしれない。

一般の人でも、夜、夢を見ている時は、同じ様な動きをしている場合もあるのだ。人は夢を見ている時、目は、高速で異常な動きをしている場合もあるとも言われている。

あまり、お勧めしないが、寝ている人の目を見て、 まぶたを観察する中で動きがある場合、夢を見ている可能性も高く、まぶたをそっと開き目を見てみると、 人とは思えない様な目の動きをしている場合もあるのだ。

霊視で見える映像の中には、 合成と言う考え方も存在しているかもしれない。 私達の世界は、様々な世界が重なり合ってると言われている。

グラフィックソフトをお持ちの方は、イメージしやすいかもしれないが、様々な層、レイヤーが重なっている様なイメージだ。

普段、私達は、物理世界の最も下の層に位置する姿しか見ることはできないが、霊視ができる能力者は、もう一つ上の重なった層を重ねて見ることはできる考え方である。

そのため、一番、下の階層と一緒に、重なっている、上の層を見ることができるため、物理的な現実世界と一緒に、その上の階層にある(いる)幽霊の姿も見ることができる内容だ。

江原啓之氏の話によれば、幽霊を見ている時は、まるで、映像を見ているかの様な見え方だとおっしゃっていた。

生きている人と同じ様な姿としてではなく、少し実体感が薄れている様なイメージでもある。分かりやすくイメージすれば、3D映像を見ている様なイメージでもあろう。

現実に生きている人は、物理的な世界に生きているため、物理的な見え方について意識が高まってしまう場合もある。映像を伝えてくる高級霊からすれば、映像の見え方というのは、それほど重要ではなく、伝える映像の内容、意味のある映像としての価値に意味があるのではないであろうか。

霊視ができる能力者は、霊媒師と言われる場合もあり、その霊媒師には個性もあれば、人個人として、他人とは違う様々な経験をされている。

その人にとって、最も効率的で、理解しやすく、伝えるために最も望ましい見え方として様々な見え方があとも思われる。

情報を伝えてくる高級霊にも個性があり、高級霊の違いも見え方の違いが現れているかもしれない。


地域限定による対面において、納得できない、又は、力の先生が探しきれない場合は、全国規模で相談に応じられているエース級の先生方に相談されるのもお勧めである。

特にお勧めなのは、霊視能力のみならず、それ以上力を必要とする守護霊対話能力のある先生だ。

以下はの先生方は、絆に所属され口コミでも評判が高く、ご存知の方も多いかもしれないが業界では力のある先生として名の知れた先生方でもある。



★オードリーメーカー先生

何度かお世話になっている特にお勧めの先生でもある。
能力:霊視、霊感、守護霊対話、前世、波動修正、ヒーリング、精霊からのメッセージ、浄化、除霊


○守護霊と通じ過去・現在・未来を見通す透視・霊視能力をお持ちな、頼もしい先生。

相手の守護霊をお招きしたり、高い霊視・透視能力で、気持ちや状況・今後の未来を伝えるとの評判。




★逢先生

能力:チャネリング 霊感 霊視 サイキックリーディング 遠隔ヒーリング 守護霊 オーラ

○生年月日は不要、過去には、某所で人気No.1占い師。鑑定では、霊感霊視、チャネリング、オーラ守護霊などを総合して鑑定

繋がった瞬間から様々な映像がみえてくる中、それを分かりやすく丁寧な言葉でお伝えるスタイル。




★大照先生

能力
霊感・霊聴・霊視・透視・霊感タロット・チャネリング・サイキック・オーラ・守護霊対話・ヒーリング・浄化

○ 氏名・お誕生日は不要、ニックネームでOK。霊視能力、守護霊対話能力をお持ちになっているにも関わらず、よりサポートが出来る様に心理士の資格を取得。スピリチュアルカウンセラーの様な存在、心の悩みには最適な先生。

力のある先生を求められている場合は、一度、先生方に相談されてみるのお勧めである。
初めて霊視を体験される方は、驚かせられる場合もあり、混乱しない様に心を落ち着かせ、相談内容を整理しておくのも忘れずに。



>>先生方が所属されている、公式HPはこちらから




先生探しの参考になる!お勧め記事

霊感が高い人の特徴とは?一般の人でも見抜けるかも?



私自身が霊視相談を受けた際の体験談

力のある先生ほど、運営サイトに所属される傾向が高い理由

私自身の霊的にまつわる話し、経歴などのプロフィール


注目記事

霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか!

霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか! 霊視で見える映像は、どの様な見え方で見ているのか! 霊視で見える映像は、様々な見え方があると言われ、一概には言い切れない。 私自身は、自分自身で霊視を見る力は無いが、プロフィールにも記載していただいている様に...